【Q&A】お中元を贈りそびれた…どうする?
お盆休みが終わり、8月も後半に入りました。
今年の夏休みは、千葉で今までにない豪雨災害が発生しました。
熊本地震の復興もまだ始まったばかりの状況下でのさらなる災害の発生、それも広範囲にわたる都市部での被害に、被災地の皆様にはご不安・ご心労も大きいことかと存じます。
被災者の皆様へ心よりお見舞い申し上げますと共に、暑さの厳しい中復旧に努めていらっしゃる皆様の安全と、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
さて今回は、残りわずかとなった夏休みを子どもたちが目いっぱい満喫しているこの時期、よくサンエツに寄せられるご質問にお答えしたいと思います。
Q. いつもお世話になっている方へ、例年お中元を贈っていたのですが、今年はうっかり贈りそびれてしまいました。
感謝の気持ちを今からでもお伝えしたいのですが、どうしたら良いでしょうか?
A. 「お中元」と記された「のし紙」を贈り物にかけてお届けするのは、富山では8月15日までとなります。
今から感謝の品をお贈りになられるときには、「のし紙」を「残暑御見舞」とされると良いでしょう。
「残暑御見舞」としての贈り物は、8月末までを目安にお贈りされると良いかと思います。

またサンエツでは、夏の感謝の気持ちをお伝えするのにぴったりな「メッセージ入りのし」を、この他にもご用意しております。
サービスにてお付けしておりますので、どうぞお気軽にお申し付けくださいませ。




税込価格 5,383円

税込価格 3,671円

税込価格 3,586円
その他にも、店内には多数の商品を常時展示しております!
贈り物に関すること、タイミング、ご質問等、どうぞお気軽にお聞かせくださいませ。




